2026年10月に第56回日本腎臓学会東部学術大会 が開催されました。
中嶋慧悟が「光顕用パラフィン切片を用いた免疫電子顕微鏡により診断し得たイムノタクトイド腎症の1 例 」を発表し、大会長賞を受賞しました。